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広報編集部が「HYBRID BUNKASAI」出展/出店者にインタビュー
Interview&Text : Recasting Club 広報編集部
旧豊田東高校の正門

 

Recasting Clubに「広報編集部」が発足!準備中の出展/出店者にインタビューをしました。
※随時追加更新されます。

 

独自~ランドと笑げきや実行委員会の藤井さん

【企画タイトル】独自~ランドと笑げきや
【ジャンル】展示、パフォーマンス
【日程】9/22.23
【企画者】独自~ランドと笑げきや実行委員会
【内容】「笑うこと」をテーマにしたインスタレーションとパフォーマンス

Interview&Text : Amano Yu-mi

1.今回、どういう想いで参加しましたか?
―もともとアートなことを考えるのが好きで、RCメンバーでもあるので。

2.会場を見た印象やなぜこの場所を選んだのか教えてください。
―コレを使えるようにするのは大変だ…と。でも当日は、部室から離れ流動的に動きます。他の方のパフォーマンスの場にもお邪魔したいです。

\ここが見どころ/
会場間のつなぎ役となるために…どこで会えるかわからない、献身的なレアキャラに?ぜひ見つけてください!

 

Maracatu Democratico Nagoya

 


【企画タイトル】マラカトゥ/ブラジルの超重低音パレード音楽~ワークショップ参加者と共に創るステージ~

【ジャンル】ワークショップ、パフォーマンス
【日程】9/16
【企画者】Maracatu Democratico Nagoya マラカトゥ・デモクラチコ・ナゴヤ
【内容】ブラジル北東部の伝統芸能 Maracatu Nacaoを演奏するアフロブラジル太鼓集団。

Interview&Text : Asano Kazumi

1.今回、どういう想いで参加しましたか?
―昨年11月にこの武道場でTURTLE ISLANDのライブを観た時のことを思い出し、「ここで自分たちも演奏を」と思い参加を決めました。

2.会場を見た印象やなぜこの場所を選んだのか教えてください。
―この会場、面白いと思います!この空間だと、マラカトゥの太鼓の音が響いて、今までに経験のないような迫力のある音を聞いてもらうことができると思います。

\ここが見どころ/
マラカトゥを知っている人も知らない人も、太鼓の音を体で感じて自然とリズムを取るような、楽しい時間が過ごせそうです!

 

中家理沙


【企画タイトル】似顔絵・イラスト

【ジャンル】展示、販売
【日程】9/16.23
【企画者】中家理沙
【内容】 似顔絵作成、オリジナルイラストの販売

Interview&Text : Amano Yu-mi

1.今回、どういう想いで参加しましたか?
―オトナの文化祭が楽しそうだったからです!

2.会場を見た印象やなぜこの場所を選んだのか教えてください。
―牢獄!! 中を見る前はもっと教室っぽいイメージだったので、当日どんな空間にするかこれから新しいイメージを考えます!

\ここが見どころ/
似顔絵師としてはテンション高すぎでは?と感じてしまうほど(人と話すのが大好きらしい)明るい中家さん。どんな似顔絵を描いてもらえるのか想像つかないワクワク感が!

 

UB SHOP


【企画タイトル】UB SHOP

【ジャンル】展示、販売
【日程】9/15.22.23
【企画者】川松
【内容】オリジナルのイラストを用いた消しゴムハンコや布製バッグなどの販売

Interview&Text : Amano Yu-mi

1.今回、どういう想いで参加しましたか?
―ぽせいどん美術くらぶさんの一人が会社の先輩で、誘ってもらいました。

2.会場を見た印象やなぜこの場所を選んだのか教えてください。
―イベントへの出店は今回で2回目。前回に比べ狭すぎず、広すぎず、ちょうどいい空間です。商品を並べるのにいい棚が目に留まりました。

\ここが見どころ/
ロゴマークやUBの意味が気になりませんか?おおっと思う意外な答えを教えてくれました。キャラの表情がゆるカワいい!

千賀英俊さん

 

【企画タイトル】ブラジリアンラプソディー
【ジャンル】展示、トーク
【日程】9/15.16.22.23
【企画者】千賀英俊
【内容】豊田市保見団地で撮影した写真の展示

Interview&Text : Morioka Makopa

1.今回、どういう想いで参加しましたか?
―豊田市にある保見団地の撮影をライフワークにしています。これまで各地で写真を展示してきましたが、愛知県内で展示する機会がなく、いつか豊田市で展示したいと思っていました。

2.会場を見た印象やなぜこの場所を選んだのか教えてください。
―写真を見る場所として光が大切だと考えていました。ここは奥まっている上に、ガラス張りの温室なので見るだけで汗が吹き出すという、ある意味でダイエットにはもってこいの場所なのですが(笑)、どんな展示ができるか今から楽しみにしています。

\ここが見どころ/
会場の隠れ家のような所にある温室内に、ここ10年間の保見団地の写真を展示されるそうです。さらに15日には千賀さんが18年間撮影してきた保見団地の写真を紹介するトークショーも開催されます。

 

 

トヨタクエスト

【企画タイトル】トヨタクエスト
【ジャンル】展示
【日程】9/15.16.22.23
【企画者】あまのしんたろう
【内容】愛知環状線沿いを歩いて撮った写真の展示

Interview&Text : Amano Yu-mi

1.今回、どういう想いで参加しましたか?
―みんなで作る文化祭はちょうどいいサイズ感。来るお客さんもアートアートしてなくて、とにかく楽しんでもらえそうと思ったからです。

2.会場を見た印象やなぜこの場所を選んだのか教えてください。
―一部屋使って好き勝手にやれるところもありながら、他の人が近くてみんなでやってる感じが部室はいいですね。

\ここが見どころ/
日常だったはずの風景で「言葉巧みに」冒険させます!笑いながら見ていい写真展です。

 

 

安藤卓児さん

【企画タイトル】車社会/くるましゃかい
【ジャンル】展示、ライブ、パフォーマンス
【日程】9/15.16.22.23
【企画者】安藤卓児
【内容】インスタレーションや即興の音楽ライブ、パフォーマンス

Interview&Text : Morioka Makopa

1.今回、どういう想いで参加しましたか?
―生まれも育ちも豊田市で、昔からこの街に文化・アートが必要だと感じていました。これまで海外でアート活動を行ってきましたが、豊田市の良いところも、悪いところも知っている自分だからこそ、この街でアートを伝える役割を果たしたいと思い、参加を決めました。

2.会場を見た印象やなぜこの場所を選んだのか教えてください。
―部室を利用するつもりだったんですが、急遽、その隣にある倉庫を使うことになりました。鉄骨むき出しの室内が車庫のようで、工業的であり、まさに作品名の「車社会/くるましゃかい」にふさわしい場所だと思っています。

\ここが見どころ/
期間中、安藤さんは倉庫でのインスタレーション作品の展示だけでなく、15日にはステージで即興パフォーマンスや音楽ライブなど、さまざまな表現を見せてくださるそうです。

 

 

横地江政さん

【企画タイトル】チーム和―ク
【ジャンル】展示
【日程】9/15.16.22.23
【企画者】横地江政
【内容】いけばなインスタレーション

Interview&Text : Amano Yu-mi

1.今回、どういう想いで参加しましたか?
―どこか発表できる場がないか探していたときに、Facebookでみつけました。普段の活動から、外に出てみたかったので。

2.会場を見た印象やなぜこの場所を選んだのか教えてください。
―本当に部室だなと(笑)。他の部屋より壁が白っぽくなぜか青枠もあって明るい部屋です。この雰囲気そのものも、いけばなの一つになるんですよ。

\ここが見どころ/
外観からもインスピレーションを得たらしく、今までのいけばなのイメージを変えるいけばなを見せてくれそうです!

UPDATE : 2018.09.10
Outline
広報編集部が「HYBRID BUNKASAI」出展/出店者にインタビュー

[日時]
2018年9月15日(土)・16日(日)・22日(土)・23日(日)
※全日10:00 OPEN 17:00 CLOSE

[会場]
旧豊田東高校(愛知県豊田市小坂本町5-80)

[料金]
入場無料

 

主 催:豊田市、とよた市民アートプロジェクト推進協議会
協 力:公益財団法人豊田市文化振興財団、豊田市美術館
ディレクター:Nadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)
アーティスティックサポート:Recasting Clubプロジェクトメンバー
広報・編集&デザイン:武部敬俊(LIVERARY)
WEB&ロゴデザイン:石垣嘉洋(LIVERARY)
写真:三浦知也

 

 

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